展示品
KICK OFF2008の展示品をアルバムにしました。
ご覧になれなかった方は雰囲気だけでもどうぞ。
サイドバーから入れます。
申しわけありませんが選手の写真はありません。
※アルバムは削除しました。2008/05/16
KICK OFF2008の展示品をアルバムにしました。
ご覧になれなかった方は雰囲気だけでもどうぞ。
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申しわけありませんが選手の写真はありません。
※アルバムは削除しました。2008/05/16
「KICK OFF2008」 へ行ってきました。
私的な感激は黒いGKユニと、近藤の 『ただいま』 。
岡野の 『ただいま』 は本当にうれしかったし、きょうの
アレの 『ただいま』 には、ほっとしました。でも近藤の
『ただいま』 は、特別に胸にしみました。 よく 1年で
自力で(笑)帰ってきてくれましたね。以前の、寡黙な
印象とは一味違う、自信と落ち着きを感じました。
また、そのほかの新入団選手も、それぞれが個性的で
表現力もあり、とても頼もしく感じました。シーズンインが
ますます楽しみになりました。
社長とGMのお話も、特に驚く内容はありませんでしたが
サポーターの目の前で話してくださる所に意味があると
思いました。
例年のレッズフェスタと比べると、穏やかで実のある催し
だったと思います。スタッフのみなさんに感謝いたします。
日程発表と同時に、席割りやシャトルバスの変更なども発表になり
もう今にもシーズンが始まりそうで、そわそわわくわくしています。
22日には「浦和レッドダイヤモンズ」としての2008シーズンの基本
方針が発表されました。
でもこれ、丁寧すぎてわかりにくい(笑)。
「リーグ優勝」・「ナビスコ杯優勝」・「天皇杯優勝」を、目標として
挙げていないのが物足りない気がするのですが、それは監督が
言うべきこととして、クラブとしては、口にしないのでしょうか。
あまり欲張り過ぎても品がないという配慮かもしれませんけど。
でも、こうしてシーズンの初めに方針を明確に発表してくれるのは
うれしいことです。 PCや携帯に縁がない方々にも、この情報が
速やかに届くよう願っています。 多くの人と手を取り合うために。
きょうになってようやくドイツ語で自己紹介する長谷部を見ました。
緊張は隠せないながらも落ち着いて、活き活きとしていて、この
移籍を、どんなに待ち望んでいたのかが表れているようでした。
背番号は13ですね。ドイツでは一目置かれる番号ではないかと
思います。 今後、毎月13日はハセと啓太の日。個人的に(笑)。
きょうはどんな練習をしているのか想像するのもまた楽しみです。
背番号と言えば、気になる若者たちは何番になったでしょうか。
水戸 18 赤星
湘南 17 大山
28 中村
愛媛 24 横山 (三上は14)
新天地で、のびのびと自分を伸ばして欲しいと思います。
ちなみに、明日発売のサッカーマガジンには、早くも J1
写真名鑑が掲載されるようです。早すぎません?(^_^;)。
GGRで、長谷部のゴール集を見ました。その一本一本が記憶に
強く刻み込まれており、すべてのゴールが、つい昨日のものの
ような鮮やかさでした。
でもこうしてあらためて入団当時からのプレーを時間を追って
見てみると、最近は少し勢いが陰っていたのかなぁと感じられ
この機会に新しい世界に飛び出すのは、長谷部にとって多分
そうしなければならないことだったのだろうと納得出来ました。
カメラのレンズ越しにこちらを真っ直ぐに見て、旅立ちの挨拶を
するハセ。 大人になりました。 24歳ですもの、当り前ですね。
ドイツに行っても、どんな苦しいことも乗り越えて、きっと活躍して
くれると思います。その日がとても楽しみで、今はあまり寂しさを
感じずにすんでいるような気がします。
ドイツにも、温泉やラーメンはあるのでしょうか(^_^;)。
時々は息抜きも忘れずに、出来るだけ長く、欧州の第一線で
走り回ってくださいね。時々は代表でも帰ってきてくださいね。
俺たちの長谷部。力の限り。
サカマガもサカダイも、移籍情報がメインでした。
サカマガでは
<無名選手発掘のパターンを探る>のなかに
長谷部と坪井が取り上げられていました。
<2009年の注目株>には、山田直輝くん。
興味深く読んだのは<山口素弘ロングインタビュー>。
ボランチとはどんな仕事をするものなのかを、山口選手の
プレーを通して学んだ気がします。ただ長いだけではなく
中身の充実した現役生活、ほんとうにお疲れさまでした。
後継者の話題で、啓太の名前を挙げてくれていたのが
うれしかったです。啓太も、まだまだ成長出来るでしょう。
サカダイには
<ポンテ、栄光への軌跡>
トミーへのインタビューを中心に構成されていて、とても良い
読み物になっています。副産物として(笑)ボルフスブルクに
ついて知ることが出来るのも、ありがたいと思いました。
<移籍市場大査定・前田秀樹×信藤健仁>
この対談のなかで、レッズの昨年の選手固定について
信藤 『出れば出るだけ金も入るけど』
前田 『稼げるだけ稼ぎたいのは当たり前だから、少々ムリを
してでも出たくなる』
信藤 『選手がそこでワガママを言えるような環境にしては
いけない』 『規律を作ることが一番大事』 (抜粋)
…と、おふたりは話しています。終盤の疲労困憊しながらも
力の続く限りチームのために戦ってくれた選手たちの姿を思い
浮かべると、この対談の内容には非常に違和感を覚えました。
<スーパーさぶっ!!劇場>が、あと3回で終わる?
浦和の選手はあまり登場しませんでしたが、毎号楽しませて
いただきました。シーズンインに合わせて、サッカー誌も少し
内容が刷新されるのかもしれません。
きょうは内舘選手のお誕生日ですね。
うっちー、34歳 おめでとうございます!
今年も、うっちーなしでは、世界を巡ることは出来ません。
そしてきょうは、もうひとつのうれしいニュース!
福田さんがトップチームコーチに就任!
ピリッとした空気を大原に持ち込んでくれると期待しています。
アレには、おかえりなさーい(^^)。
そして いよいよ ハセは…。
でも、サインをする姿を見てから、お別れしたいと思います。
ドイツへの旅、どうぞ気をつけて。
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「企画展・2007世界への挑戦」へ 先週、行ってきました。
ご覧になれなかった方がいらっしゃいましたら、少しですが
展示物をアルバムに入れましたので、どうぞご覧ください。
サイドバーから入れます。
(写真撮影の許可は いただきました)
※アルバムは削除しました。2008/05/16
試合ごとに作られたパネルを、一枚一枚 眺めると、とても
一年間で成し遂げた成果とは信じられない程の濃い内容
だったということを再確認しました。
今年はどんな体験が出来るのか、いまから待ち遠しいです。
きょう成人の日を迎えた浦和の選手は4名(ですね?)。
小池 1987.05.11
堤 1987.06.08
西澤 1987.06.13
坂本 1987.09.02
えーこ・つっくん・よしや・もっちゃん おめでとう!
けさのNACK5では、堤を 取り上げていました。
今年の目標は、自分を出してプレーすることだそうです。
都築から見た堤という選手は、信頼できるプレーヤーなのに
本人に『自信が足りない』 から、自分の強みが活かせない。
闘莉王から見た堤は、『自分が足りない』 『足が折れても
やってやろうという気持ちが足りない』 …闘莉王らしい(^_^.)。
そして、チームメイトからの評価を堤自身もわかっている
からこそ、今年はもっと自分を出そうと決意したんですね。
近藤も帰ってくるし、橋本も加入するし、今までのままでは
いられないことを、痛いほど感じているでしょう。
決意したことは体現すると信じています。活躍を待っています。
パートナーと新ユニフォームについてお知らせがありました。
ユニフォームのデザインコンセプトは 『Personalization』。
<文字通り『究極な個性』を目指して、唯一無二のチームの
個性と選手のパフォーマンス向上を融合したユニフォーム>
<縦に走るチームカラーのラインが
サポーターが応援の際に掲げる『マフラー』を表現した>
<背面に配したのはサポーターの声援、期待を背に戦う
浦和レッズの意気込みを表現したもの>
ふ~ん、深いですね。 きのうはちょっとびっくりしましたが(^^ゞ
復活した<URAWA>の文字や、<3つ目の星>にも浦和の
プライドが込められているんですよね。
前面のロゴや番号の重心が下にあるように感じられるので
肩や胸筋のしっかりした体型の選手が着たら見栄えが良い
ような気がします。でも浦和の選手ならみんな似合うはず!
エジミウソンや梅崎の真っ赤なユニフォーム姿が楽しみです。
(ユニフォーム背面の写真)
19時少し前のNHKニュースで、高原の会見を見ました。
実のところ高原よりも、新しいユニに目が行ってしまって…(^_^.)。
赤いユニ、似合っています。背番号「7」も違和感がありません。
媚を売らない落ち着いた話しぶりも良く、誠意が伝わってきました。
順調に時が進めば、浦和でプレーしないうちに、浦和の選手として
W杯予選に出場することになりそうですが、代表合宿では浦和に
ついて学ぶことも可能でしょうから (ツボと啓太がいるから安心!)
あせらずに、代表での活躍も楽しみに見守りたいと思います。
啓太も、中学の先輩と再び同じチームで戦えるとは、想像もして
いなかったんじゃないでしょうか。代表では一緒ですから、あまり
新鮮味はないのかもしれませんけどね(笑)。
これで、7番・岡野は夢と消えてしまいましたが(まだ言ってる ^^;)
シーズン開幕が、現実味を持って感じられた今日の会見でした。
高原は帰国したものの、貴文は水戸へと旅立って。
めでたさも中くらいなり、などと言いたくなりますが
赤星の立場で考えれば、もう一刻も、この場には
立ち止まっていられなかったのかもしれません。
あの才能を使わずに日々を過ごすのではあまりに
もったいないというもの。J2だからといって、すぐに
試合に出られるとは限りませんが、開幕には必ず
ベンチ入りする覚悟で、準備して欲しいと思います。
その名の示すように、必ず浦和で輝くために、まず
経験を積んで自信を取り戻し、待ち望まれる形で
帰って来てください。 行ってらっしゃい、赤星くん!
サッカー誌を立ち読みするなら、サカダイの新春座談会
<大型補強の行方を大解剖>(信藤×福永×河野)。
共感する部分もあり、納得できない部分もあり…(^_^;)。
そのサカダイは巻頭から<奪還&連覇へ浦和が動く!>。
そのなかで、倉林氏(新レッズ担当)が聞いた話として
(高原は)浦和からのオファーではなく、高原サイドから
アプローチしてきたと書かれています。場当たり的では
ないのかと。どちらにしても、オジェックが使いこなせれば
獲得までの過程など忘れられてしまうんでしょうけどね。
<編集部セレクション・2008年注目の50人>
なんと2番目に細貝が選ばれています。 『阿部や
鈴木に下剋上を突き付ける覚悟を見せてもらいたい』
編集部の方がそんなに力まなくても、機会さえあれば
やってくれることは間違いないと私は思っています。
サカマガも、まずは高原。合成で浦和のユニ姿…。(^^ゞ
<まさかから始まった電撃復帰>
<超強力な新戦力続々、敵は重圧にあり!?>
NEW YEAR INTERVIEW は阿部 「変わらぬ決意とともに」 。
阿部は、冷静とか落ち着きとかいうのとは一味違う、まさに
自然体な人という印象を今更ながら強く持ちました。今年も
頼りにしています。
サッカーカレンダーで年間のスケジュールを見ましたが、
代表の活動が本当に多いことを確認しました。それは逆に
クラブで新しい力を使うことに堂々とトライ出来るありがたい
時間ととらえることも可能ではないかと思いました。
マガ・ダイの来週号が出る頃には調印式(?)も、無事に
終わっているといいんですが…(終わってますように!)。
我那覇選手の弁護団(と代理人?)が、スポーツ仲裁裁判所に
ドーピング問題の仲裁を申し立てたとのこと。これで少しでも前へ
進むことが出来そうですね。申し立てから原則4カ月以内に最終
結論が出されるそうですから春の終わりには解決するわけです。
選手協会のサイトにも <仲裁手続募金特設ページ>が開設
されました。きょうのところはまだ新しい情報はないようですが
時々は確認しに行きたいと思っています。
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横浜FCから、室井市衛選手の引退とレッズスタッフへの転身が
発表されていました。 まずは子供たちを教えることから始める
のでしょうか。 浦和に帰ってきてくれることが無条件にうれしい
です。お帰りなさ-い。レッズフェスタで顔を見られたらいいなぁ。
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日本サッカー協会の技術委員長が、高原を、代表候補合宿に
追加招集すると言うのなら、高原が浦和に来ることはもう間違い
ないって信じていいですね(笑)。
新加入選手が、クラブの始動日に代表合宿で不在というのは
残念な気もしますが、これから2010年に向けては、クラブと
代表とは共存共栄していかざるを得ないでしょうから、必要な
話し合いをして、より良い方法を選択して欲しいと思います。
代表候補選手たちは、来週にはもう合宿が始まりますね。
それぞれの場所で自主トレに明け暮れていることでしょう。
今年一年、怪我をせずに、新しい監督にもその価値を認めて
もらえるようなパフォーマンスが出来るようにと祈っています。
高原加入内定を、まず浦和の公式サイトで知ることが
出来てうれしいです。日曜も働いているクラブの皆さん
ありがとうございます。これで堂々と高原への期待を
語れます。
高原選手の決断に大きな拍手を贈りたいと思います。
ありがとう&いらっしゃいませ、高原選手。
新しいシーズンへの楽しみが、またひとつ増えました。
我那覇選手の身に起きている問題について、簡単に説明して
欲しいと言われても、私には出来ません。それどころかずっと
どう理解したらいいのか、誰かに教えて欲しい気持ちでした。
もちろん、一番真実を知りたいのは、我那覇選手本人に違い
ありません。 その我那覇選手の仲裁裁判所への申し立てを
支援するために、選手協会が立ち上がりました。
選手個人が募金活動をするのでは、難しいと思っていましたが
選手協会なら会計の専門家もついているでしょうから、たぶん
問題は少ないと思います。
協力するしないは別として、関心をお持ちの方は、とりあえず
選手協会のサイトをご覧になっていただければと思います。
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ごあいさつが遅くなってしまいました。
2008年も よろしくお願いいたします。
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